星から教えてもらったことを物語に。


日々の暮らしの中で、出会う人々や情景。ひとつひとつが、創作の源泉となり、


宇宙を彩る星々の声を聞くこともまた、大切なきっかけとなります。


こじょうゆうやは、子どもも大人も楽しむことができるような物語を書いています。


気まぐれなタイミングで書き始め、5分と持たないこともあれば、1日中書いていることも。


なぜ、物語を書いているのか。その原点は今も昔も、これからも変わりません。


今まで出会ってきた魅力いっぱいの仲間たちを、物語の中で自慢するためです。